Prospective Students

 体験レッスンをご希望の方はこちら


  
 

Welcome to SALLY'S

You're the313913th visitor!

Address

〒319-2103
    茨城県那珂市中里1074-1
  SALLY'S English Language Academy
                    tel. 029-296-4815
                    fax 029-296-4815
*アクセス 情報はこちら             
 

SALLY'S Students & Parents

日々のレッスンの様子をお伝えしています
      *クラスルームへはロゴをクリック!
Classroom#1


Classroom#2


Classroom#3

    クリック                   クリック
          ⇧         ⇧
  会員のみ         一般の方も見られます(^ ^)
SALLY'S Virtual Classrooms
  *サリーズに通わないで
                                勉強をしたい方はこちら
Classroom#4
「中学英語」を勉強したい方.やり直したい方

Classroom#5

英語・英語教育・言語・文化など 


Classroom#6
留学とオーストラリアの生活.文化.Trends! 


Classroom#7
英語でチャットしよう!   

Classroom#8 
SALLY'S Alumni Study G
             
サリーズバーチャルクラスルーム


サリーズの屋根裏部屋に住む
       「魔女っ子Cyd」がサリーズの裏側を紹介

          
 

会員サイト(生徒・保護者)

サリーズは田舎の小さな英語教室です。
でも、ここから世界へ羽ばたく子どもたちを育てたいと大きな夢をもっています。
 

May 2018 「Cydちゃんオーストラリアの旅!」

新着情報
 RSS
Happy New Year to You!
パブリックスペース
sallys01/08 15:58
Happy New Year!
パブリックスペース
sallys01/04 15:43
「大人の英会話」第4回
パブリックスペース
sallys03/07 15:38
「大人の大人の英会話」第3回
パブリックスペース
sallys02/21 15:36
「大人の英会話」第2回
パブリックスペース
sallys02/14 15:33
「長澤クラス 大人の英会話」スタート!
パブリックスペース
sallys02/07 15:31
「発音講座」最終回
パブリックスペース
sallys03/14 20:34
「高校生クラス」開催!
パブリックスペース
sallys03/10 20:10
春がこんなに寂しいとは
パブリックスペース
sallys03/10 15:42
「発音講座」9回目
パブリックスペース
sallys03/07 20:12
Newsletter
Newsletter
12345
2020/01/08

Happy New Year to You!

Tweet ThisSend to Facebook | by sallys
    あけましておめでとうございます!

このホームページ上では、約一年のご無沙汰になりますm(._.)m

訳あって。。。ずっとここを書かないまま、あんなに遠いと思っ
ていた2020年!になってしまいました(*゚▽゚*)

しかし、私がこのHPを更新しない間も、サリーズファン?
長澤ファン?の方が、ちゃんとこのページを訪れてくださって
いたようです。。。

ホームページ開設3年にして、ビジターの数が「30万人」になろう
しているではないですか!

このままいけば、、、あと7年後の10年目には、「100万人」
つまり「ミリオンセラー!!」になるのか?と思ったら、、、
なんか申し訳ない気持ちになりましたm(._.)m

そんな気持ちで、、、今年は、ここに訪れて下さっている「サリーズ
ファン?」または「長澤ファン?」の皆様と、少しでも会話できたら
いいなあと思っています。

そして、皆様に少しでも有益な情報をお届けできたらと思っています。
ーーーまあ、大体がSallyの勝手なつぶやきですが。。。今年は、長澤
先生の専売特許である「発音講座」のレポートなどお伝えできればと
考えています。

そんな訳で、サリーズファミリーはもとより、サリーズファン・
長澤ファンの皆さまも、何卒本年もよろしくお願いいたしますm(._.)m

                      With Love,
                                                                                          Sally



15:58 | 投票する | 投票数(0)
2020/01/04

Happy New Year!

Tweet ThisSend to Facebook | by sallys



15:43 | 投票する | 投票数(0)
2018/02/18

"I love you!"は誰にいう?

Tweet ThisSend to Facebook | by sallys
 "I Love You!"は誰にいう?
〜〜〜SALLY'S  Valentine Week 〜〜〜
毎年SALLY'Sでは、バレンタインに家族に”I Love You!"を伝えています。
日本ではあまり口に出さない「愛の言葉」ですが・・・社会が複雑化するに連れ、
「言葉の手助け」も大切になって来ているのではないかと思うのです。
アメリカや欧米諸国では、恋人のみならず・・・
家族や友達にもいう言葉" I Love You! "です。

お家の方だって、言われたらきっと嬉しいはず・・・
ぜひ子供達にも” I Love You!"と伝えて欲しいひと言です。









14:10 | 投票する | 投票数(2)
2018/01/21

2018 那珂市英語朗読コンテスト〜子どもたちの頑張りにブラボー!!〜

Tweet ThisSend to Facebook | by sallys
2018 那珂市英語朗読コンテスト
 〜子どもたちの頑張りにブラボー!〜


1月21日(日)那珂市「らぽーる」の大きなホールで、
今年で第二回を迎える「那珂市英語朗読コンテスト」が
89名の那珂市に住む子どもたちの参加のもと盛大に開催されました。

那珂市の歴史や自然、偉人について英語で紹介する会です。

まず、子どもたちにこのような貴重な機会を与えて下さいました
実行委員の皆様のご苦労とご親切に心から感謝いたしますm(_ _)m

それから、サリーズの保護者の皆様には「妥協なき戦い?^ ^」に
最後までご協力いただき、本当にありがとうございました。

12月の事前説明会の時に、実行委員長の勝井明憲先生からお話がありました。

「本番の朗読会も大切だが、それに至るまでの過程が大切である。」

このような貴重な機会を与えていただく幸せな子どもたちですから、
「賞が取れた・・・とか、1位になれなかった」とか、

そのようなもので終わったら、それこそ「もったいない!Mottainai !」

と、サリー先生の「いじわる」炸裂の・・・・・たまに「お説教」ありの・・・
しまいには、Michelle先生までもが、"very strict teacher"になっての「練習」に、

子どもたち一人一人が最後の最後まで”真摯”に取り組むことができました。

たった、この1ヶ月の間にも「語り尽くせぬエピソード」がたくさんあります。
その一端をご紹介します。

ーーーーーーーーーー練習を始めたばかりの頃でした。冬休みでしたので、
違う学年の子が入り混じって、練習をしていました。(この時点で、「恥ずか
しくて・・・尻込みしてしまう子も何人かいました。)


そんな中で、2年生の男の子が、うまく発音ができず、みんなが見ている真ん
中で、何度も何度もサリー先生の”ダメ出し”を受けることになりました。「やり直
し、やり直し」を繰り返しているうちに、涙がその子の目に浮かんだのが見えまし
た。涙声になりながらも、言われたことを一生懸命繰り返しているその子の様子を
見て、中途半端で終わるわけにはいかなかったので、それでも何度か繰り返しまし
た。

「じゃ、あと練習しておいて。」と言って、その子の順番が終わり、
席に戻ると、誰も見ていないうちに、その子はパッと手で涙を拭って、
すぐさま自分で発音の練習を始めたのです!!

サリーズの2年生ですら、この根性!本当に”I'm proud of you!!"と思いました。

1年生のお話です。
1年生にとっては、初めての公の場での大会でした。
発表会の前にも、夏休みに同じような練習会をやりましたが、
その時、初めて異学年の集団で練習をすると言う経験をした1年生の男の子と
女の子は、あまりの緊張感と恥ずかしさ?に、その時には教室に入ることさえ
拒みました。

結局、男の子の方は、3回練習に来た3回ともずっと泣いていたので、
その子が「朗読コンテストに出る!」と言った時に、お母さんが「先生、
本当に出られるのでしょうか?」と心配してお手紙を下さいました。

しかし、そのおかげで、誰よりも先に「朗読コンテスト」で発表する英文も覚え、
留学経験もあるお母さんと一生懸命お家でも練習してくれたため、
発音もめざましく良くなり、自信を持ってコンテストに臨むことができました。


もう一人の女の子は、「朗読コンテスト」には、最初から「出ない」と言って
いたのですが・・・結果は、コンテストにも出場し、「来年は賞を取りたい!」
と言うことでした!^ ^

子どもたちの可能性はまさに「無限」です。この1ヶ月の間にも「別人」のよう
に成長することができたのですから^ ^



お家の都合で友達が出場できなくなり、1人になってしまった5年生の女の子は、
「1人ではとても出場する勇気がない。」と始め諦めましたが・・・とうとう
やりきりました。実に堂々とした発表でした。

 6年生のRさんが「インフルエンザ」と言う連絡を受けたのが前日。4時に
パートナーのJさんがサリーズに来てくれて準備をし、Rさんのパートを全て引き
受けました。

もっとギリギリだったのは、4年生のYくん。前日の夜、「インフルエンザ」
と言うことが分かり、パートナーのRyoくんにサリー先生が電話。「どうする
Ryoくん、一人でもやれる?」と聞くと、Ryoくんは、「はい。」と答えました。


そして、当日の朝、8時半にロビー集合のあと、部屋の片隅の方で、2回練習し
ました。

そして、Ryoくんの出番は「1番」。
一人で、Yくんの分のパートも務め、会場に響く大きな声と、

伸び伸びとした演技で、見事「1番」の大役を務めました!!

この他にも、子どもたち一人一人に、一言では語れぬ「ドラマ」がありました。

大切なのは、「自分の可能性に蓋をしないこと!」今までの自分を少しでも超える
ことができたのならば、それで良し!サリーズの生徒みんなと、当日参加した子
どもたちみんなが、必ず那珂市の未来を変えてくれると信じています。

子どもたちにブラボー!!
20:09 | 投票する | 投票数(2)
2018/01/21

Congratulations!!!

Tweet ThisSend to Facebook | by sallys
2018 那珂市英語朗読コンテストで受賞した皆さん、
おめでとうございました^ ^ 
・・しかし、サリーズの受賞しなかった生徒たちの悔しさもひとしお^ ^ 
誰もが「自分が呼ばれる!」と思っていたらしく・・・すごいなあ、
その自信はどこから来るの???・・・^ ^

また、次に向かって頑張って!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


Congratulations!!



Division 1 ( 1st grade -  4th grade )


2nd   prize      Ai Suda

                      Kiwa Horie

3rd prize     Ryo Aizawa




Division 2  ( 5th grade - 7th grade )


1st   prize       Hiroto Kashimura 

                      Kosei Suda

2nd  prize       Yuito  Kashiwa

                      Kazuki Onuma

2nd  prize       Ryoga Kashiwa

                      Kenshin Inoue

3rd   prize       Mihane Toriitsuka




Division 3 ( 8th・9th Grade )


2nd  prize       Yuna Kurita




Division 4 ( High School )


1st   prize      Asato Watanabe

3rd   prize      Haruka Suzuki



19:03 | 投票する | 投票数(0)
2018/01/15

2018年スタート!

Tweet ThisSend to Facebook | by sallys
サリーズ2018年のスタートは、
 1月21日(日)に開催される!!!
「2018那珂市英語朗読コンテスト」です!

  今回は、瓜連駅近くの「らぽーる」での開催です^ ^


 どうぞ、お母さん、お父さん、おばあちゃん、おじいちゃん、おばちゃん、おじちゃん、いとこ、お友達、ご近所の方・・・と、ぜひ皆様お誘い合わせの上、お出で下さい^ ^

 この英語朗読コンテストは、”那珂市の史跡・旧跡・著名な先人たちについての話”を英語のスピーチで発表する会です。

 参加者は”小学校1年生から高校生”までです。

 私たちは、「英語」=「異文化理解」と捉えがちですが・・・・・なぜ今「小学校英語教育」が導入され、「英語が不可欠な世の中になる」と言われるのでしょうか?

 言語話者数から見ると、世界の中では「中国語」がダントツです。。。しかし、「中国語」?ではなく「英語」?

 「英語」が大切とされる理由にはいくつかありますが・・・その1つに、「世界に発信されるものは英語が多い」ということが挙げられると思います。例えば、「学術論文」の最高峰として、よく名前を聞く雑誌「Natureネイチャー」は「英語」で書かれています。日本の人も中国の人も、世界に発信しようとする時には「英語」で書いていることが多いと思います。

 ローカルな日本の大学でも、大学院レベルになると、テキストブックや研究資料は「英語」がほとんどです。つまり、世界の多くの人に読んでもらおうとする時(あくまでも現時点での話ではありますが・・)、世界のことを知ろうとする時、私たちは、「英語」を使っています。

 そうすると、身近な将来にも「世界の多くの人が共通に使うもの」が英語になっていく可能性が高と言えます。現実には、インターネット上で使われる言語は「英語」がトップになっています。名実ともに、世界と交流しようとすれば、「英語」が不可欠になって行くわけです。(ただ、「断定」はしません。それは、世界の中でマイナーな言語もとても大切なことに変わりはないからです・・・また後ほどm(_ _)m)
 
 しかし、その裏側で、私たちは、もう一つ「危機感」も感じなければなりません。
自分たちの「言語」や「文化」が失われて行く「危機感」です。新しいものを取り入れて行くことと、古いものが消えて行くことは「表裏一体」と言えます。特に、今まであまり「言語」や「文化」が消えて行く危機に晒されたことのない日本人にとっては、一層意識を強めなければならいことではないかと感じます。

 このような意味からも、「異文化を理解すること」と同じぐらい「自分たちの文化を発信する」ということは、将来の日本社会を担う子供達にとって重要な役割ではないかと思います。

 その先駆け、全国でも初めてと言えるような「英語朗読コンテスト」に子供達が挑戦します。

 本当の意味での「英語を話すことの大切さ」を子どもたち自身が学びとり、そしてそれを聞いて下さる皆さんに伝えてほしいと思います!

「2018 那珂市英語朗読コンテスト」どうぞお楽しみに!!!
12:41 | 投票する | 投票数(2)
2017/12/14

Christmas is coming!

Tweet ThisSend to Facebook | by sallys
We are making a Christmas Tree
             with Big Smiles!!

  The world's nicest tree!
    (とSally先生が勝手に思う・・・(^ ^))
         

Michelle先生と一緒に子供達が作りました。
我こそはー!とトップを狙うあたり・・・さすがSally's Students!(^ ^)

   

17:07 | 投票する | 投票数(4)
2017/11/16

昨日は「苦手」と言っていたことでも・・・

Tweet ThisSend to Facebook | by sallys
昨日は「苦手」と言っていた事でも、

挑戦すれば・・・何かが変わる!!!

You are the SALLY'S kids! (Sing & Dance編)




23:49 | 投票する | 投票数(2)
2017/10/31

Happy Halloween!!

Tweet ThisSend to Facebook | by sallys
Happy Halloween!!
       今日はハロウイーン!!

SALLY'S の 「ハロウイーンカリオキパーリー!」は日曜日の台風の中、保護者の皆様のご協力により、つつがなく終了することができましたm(_ _)m

そこで、Sally先生の
・・・・・・・・・・・・ハロウイーンパーティー考・・・・・・・・・・・・・・
ここからは保護者の皆様に向けて書かせていただいておりますm(_ _)m

ミッションその1
 まず、皆さんも一緒に考えて下さい。
もし、お子さんが「面白くなさそうだからパーティーに行かない。」と言ったら、皆さんはどうお答えになりますか?
 もちろん、サリーズの保護者の皆さんなら「どうして?」と聞いてくださるはずです^ ^ そして、たぶん「面白くなさそう」の本意を探るため、一生懸命お話を・・・または何気なく^ ^・・・お話を聞いて下さることでしょう。

 なぜなら、子どもの「面白くない」は大人の言葉で通訳すると「自信がない」であったり、「自分は頑張れない気がする」であったり、「苦労するのは嫌だ」で、あったり実に様々です。

 今回、ミッシェル先生から出されたミッションは「英語の歌を覚えてカラオケで歌うこと」です。「英語の歌を覚えること」はかっこいいしやってみたいと言う子が大半でした。

 しかし問題は「人前で歌うこと」。「人前で歌うこと」の勇気は、「外国の人の前で英語を話すこと」の勇気にとても似ていると思います。ですから、1ヶ月前は「カラオケなら行かなくてもいいやあ・・・」と言っていた子がたくさんいました。。。(^_^*)

ミッションその2

 もう一つ、ハロウイーン1ヶ月前、ミッシェル先生が言いました「高学年の子でレストランを開きたい子はいない?」全部英語で、言われたことはあやふやだったけれど、とりあえず「レストランはやりたい!」と言う子がたくさんいました。

 そこから「レストランプロジェクト」がスタート!
はじめは、ミッシェル先生の英語を聞いているだけだった子どもたちも、ミッシェル先生が「マインドマッピング」を作って、子ども達のアイデアを聞いていくと、拙い英語やジェスチャーで何とか自分の考えを伝えようとし出しました。普段おとなしい子どもたちの口もモゴモゴと動き始めました。。。^ ^

 これこそ「リアルディスカッション!!」子どもたちはレストランがやりたい一心で、「英語をツールとして」コミュニケーションをとることを自然とやっていたのです(^_^*)

 レストランの商品であるお菓子やケーキを作る段階になると、本当におとなしかった子が、ミッシェル先生に向かって「先生、ゆっくり!」と英語で声をかけていたのです。もはや、生徒たちにも「英語を話している」と言う意識させ消えてしまったようでした(^_^*)

その3 そしてハロウイーンパーティー当日!

 サリーズのパーティールームは、カラオケとダンスで熱気に満ち溢れ、サリー先生は「冷房を23度」にしました!(外は寒〜い雨と風でしたが・・・)はじめは、壁にへばりついていた子もだんだんに踊りに加わりはじめ、セッション3になる頃には、大盛り上がり!!カラオケは嫌だと言っていた子も、そんなことはすっかり忘れ、「歌が歌いたくない」と言っていた子も、上手にダンスをはじめました!

 高学年の子たちのレストランは、さすが0から練り上げ頑張っただけあって、「Come On!」と必死でお客さんを呼び込む声が響き・・・・どのレストランも「完売!」と言って、皆とても嬉しそうでした(^_^*)

その4 しかし・・・

 月曜日のレッスンの子に「ハロウイーンパーティーどうだった?」と聞くと、
すぐさま「楽しかった!!」と返事が返ってきました。

 「何が楽しかった?」と聞くと・・・意外や意外、お店の売り上げが良かった方ではなく・・・「歌とダンス!!」だったそうです。

 たぶん、恥ずかしがらず、乗りに乗ってダンスを踊ることができた子(いわば、皆の中でも「心を開放」することができた子にとっては、この上なく楽しい「ハロウイーンカリオキパーリー」だったのではないかと思います^ ^

 しかし、皆んなの中に入って何かをやるとき、いつも「2人」や「3人」のグループでないと行動できない子にとっては、まだまだ課題が多そうです。いつもは、「2人」か「3人」でいれば安心ですが・・・逆に、たくさんの人数の人や、知らないメンバーの中に入った時には、とても「苦しい時」を過ごさなければなりません。

 そのためにも、サリーズでは、「コミュニケーション上手」の子を育てたいと、これからもちょっとだけチャレンジングな企画を考えていきます。保護者の皆様と、子どもたちが心から「楽しい」と言えるよう頑張ってきたいと思います(^_^*)

詳しい内容は、SALLY'S English Language Academy のface book グループにご登録下さい!
15:02 | 投票する | 投票数(4)
2017/10/27

Halloween is coming!!!

Tweet ThisSend to Facebook | by sallys
いよいよサリーズの”ハロウイーンパーティー”がやって来ます!
SALLY'S Halloween Party is coming!!


しかし、その前に待っているのは・・・
毎年恒例!「ハロウイーンより怖い」とうわさの・・・
ハロウイーンライティングテスト!!!

さあ、子どもたちは無事に「ハロウイーンの招待状」をもらうことができるでしょうか?
こうご期待!


Even the Ghosts work so Hard! for the Halloween Writing Test!!!  (2年生 students are practicing writing.)

10:54 | 投票する | 投票数(4)
12345